承認者不在時のスキップ
更新日 / 2026.01.08
有料オプション
更新日 / 2026.01.08
目次
承認者が不在などの理由で承認が行えない場合、次の承認者へフローをスキップすることが可能です。
スキップされた承認者には、回覧文書のスキップ通知メールが送信されます。
※本機能は 申請者 および 管理者 のみ利用できます。
申請者によるスキップ
利用者画面
※管理者がスキップ機能を制限している場合、申請者はスキップ操作を行えません。
1.左側のメニューの[送信一覧]をクリックします。
2.スキップしたい文書を選択し、[表示]をクリックします。

3.[スキップ]をクリックします。

4.スキップ先の承認者を選択し、[スキップ]をクリックします。
※申請者は、最終承認者をスキップすることはできません。
※差戻しされた文書の場合、スキップできる承認者は、直前に差戻しを行った承認者までとなります。

管理者によるスキップ
管理者画面
1.左側のメニューの[回覧一覧]をクリックします。
2.状態が「回覧中」の文書を検索します。

3.スキップしたい文書にチェックを入れ[スキップ]をクリックします。
